行ってきました 32-(7)
山陰旅行の続きで、5日目です。
この日(3/15)は、石見銀山の大森の街並みを散策した後、出雲に向かいました。
出雲大社に参拝する前に、JR大社駅(廃駅)に寄りました。
大社駅は、鉄道番組などで時々紹介されていて、立派な駅舎などが保存されていることは知ってはいましたが、この目でも是非一度見てみたいと思い、立ち寄ることにしました。
大社駅駅舎です。
1990年の大社線廃止に伴い廃駅となってしまいました。
この駅舎は、1924年に竣工した2代目駅舎で、木造平屋441㎡、出雲大社を模した堂々たる作りです。
廃止後も駅のホームや掲示などもすべて当時のままに残されています。
2004年に国の重要文化財に指定されました。
存在感のある立派な建物ですね。
きっぷ売り場です。
駅務員室内部です。
貴賓室はないようですが、テーブルや椅子は立派なもののようですね。
観光案内所です。
手の込んだ素晴らしい造作ですね。
待合室のベンチです。
以前は、たくさん並べられていたんでしょうね。
天井です。
天井が高いため、圧迫感がありません。
照明器具も洒落ています。
改札口です。
懐かしい匂いのする木製ラッチです。
団体専用改札口です。
比較的新しいもののように見えます。
精算所です。
良い雰囲気を出しています。
ホーム上屋です。
古レールを使った比較的新しいもののように見えます。
手動転轍機などです。
無造作に置かれていました。
反対側のホームです。
向うの方に蒸気機関車らしきものが見えます。
D51でした。
かなりの厚化粧でした。
この状態では仕方ないですね。
便所です。
利用しませんでしたが、観光客用の新しいもののようです。
この日(3/15)は、石見銀山の大森の街並みを散策した後、出雲に向かいました。
出雲大社に参拝する前に、JR大社駅(廃駅)に寄りました。
大社駅は、鉄道番組などで時々紹介されていて、立派な駅舎などが保存されていることは知ってはいましたが、この目でも是非一度見てみたいと思い、立ち寄ることにしました。
大社駅駅舎です。
1990年の大社線廃止に伴い廃駅となってしまいました。
この駅舎は、1924年に竣工した2代目駅舎で、木造平屋441㎡、出雲大社を模した堂々たる作りです。
廃止後も駅のホームや掲示などもすべて当時のままに残されています。
2004年に国の重要文化財に指定されました。
存在感のある立派な建物ですね。
きっぷ売り場です。
駅務員室内部です。
貴賓室はないようですが、テーブルや椅子は立派なもののようですね。
観光案内所です。
手の込んだ素晴らしい造作ですね。
待合室のベンチです。
以前は、たくさん並べられていたんでしょうね。
天井です。
天井が高いため、圧迫感がありません。
照明器具も洒落ています。
改札口です。
懐かしい匂いのする木製ラッチです。
団体専用改札口です。
比較的新しいもののように見えます。
精算所です。
良い雰囲気を出しています。
ホーム上屋です。
古レールを使った比較的新しいもののように見えます。
手動転轍機などです。
無造作に置かれていました。
反対側のホームです。
向うの方に蒸気機関車らしきものが見えます。
D51でした。
かなりの厚化粧でした。
この状態では仕方ないですね。
便所です。
利用しませんでしたが、観光客用の新しいもののようです。
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