車両(HO)作りに挑戦 4-(1)
HO(16番)ゲージで、鉄道模型を楽しんでいます。
Nゲージのレイアウトを撤去して、小規模なレイアウトを作りました。
そこで、これから、このレイアウトでの走行を楽しもうと考えています。
しかし、この小規模なレイアウトに相応しい小型車両を持ち合わせていません。
HOの小型車両は、製品として少なく、キットでも少数で高額です。
そこで、プラやペーパーでフルスクラッチをすることにしました。
しかし、知識も技術もないものとしては、形に拘らない自由形の車両作成から始めてみることにしました。
今回は、自由形の小型電気機関車を作ってみることにしました。
そして、コスミックの箱型電気機関車HT-809をモデルに作成することにしました。
本日は、小型電気機関車のボディーを作り上げることにします。
参考にした電気機関車です。
コスミックのHT-809箱型電気機関車です。
プラキットで、動力無しでも高価ですね。
動力台車は、KATOのEF510用です。
モーターと台車が一体となっているため、初心者にはありがたいですね。
また、照明用の電源も取れます。
床板を切り出しました。
2mm厚プラ板を切り出しました。
中をくり抜くのが、大変でした。
台車に嵌めてみました。
これなら良いですね。
スペーサーを取り付けました。
4カ所に3mmプラ棒を貼り付けました。
これで、床板が安定します。
ボディーの型紙です。
コミックスのものを参考に描きました。
プラ板に貼り付けました。
0.2mmプラ板が、使い切ってしまったため、手持ちの0.3mmを使用します。
スプレー糊で貼り付けました。
切り出しました。
プラ板が、厚い分だけ大変でした。
組み立てました。
プラ棒による補強も行いました。
ルーバーを付けました。
Nゲージのレイアウトを撤去して、小規模なレイアウトを作りました。
そこで、これから、このレイアウトでの走行を楽しもうと考えています。
しかし、この小規模なレイアウトに相応しい小型車両を持ち合わせていません。
HOの小型車両は、製品として少なく、キットでも少数で高額です。
そこで、プラやペーパーでフルスクラッチをすることにしました。
しかし、知識も技術もないものとしては、形に拘らない自由形の車両作成から始めてみることにしました。
今回は、自由形の小型電気機関車を作ってみることにしました。
そして、コスミックの箱型電気機関車HT-809をモデルに作成することにしました。
本日は、小型電気機関車のボディーを作り上げることにします。
参考にした電気機関車です。
コスミックのHT-809箱型電気機関車です。
プラキットで、動力無しでも高価ですね。
動力台車は、KATOのEF510用です。
モーターと台車が一体となっているため、初心者にはありがたいですね。
また、照明用の電源も取れます。
床板を切り出しました。
2mm厚プラ板を切り出しました。
中をくり抜くのが、大変でした。
台車に嵌めてみました。
これなら良いですね。
スペーサーを取り付けました。
4カ所に3mmプラ棒を貼り付けました。
これで、床板が安定します。
ボディーの型紙です。
コミックスのものを参考に描きました。
プラ板に貼り付けました。
0.2mmプラ板が、使い切ってしまったため、手持ちの0.3mmを使用します。
スプレー糊で貼り付けました。
切り出しました。
プラ板が、厚い分だけ大変でした。
組み立てました。
プラ棒による補強も行いました。
ルーバーを付けました。
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