レイアウト(HO)の修正 4-(6)

 HO(16番)ゲージで、鉄道模型を楽しんでいます。
 我がレイアウトは、小規模であることから、KATOの道床付組み立て式線路のR370を多用し、カントや勾配区間を設けた結果、脱線、自然解放などを頻発するものとなっていました。
 ガードレールを設置するなどして、かなり解消はできましたが、まだ走行に不満があるため、線路をKATOのものからシノハラのフレキシブルレールに敷設替えすることにしました。
 本日は、フレキシブルレール敷設のためのコルク道床を貼り付けを完了しました。





ホーム部です。
 曲線部では、100円ショップのプッシュピンが、役に立ちます。
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道床のベース貼りが、完了しました。
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名和村1号踏切付近です。
 勾配区間にもコルクボードを貼りました。
 綺麗な曲線にはなりませんね。

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道床のベース貼りが、完了しました。
 隙間をどう埋めるか、という工作がかなりあります。
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盛土水平直線区間です。
 直線区間は、貼り付けが楽でありがたいですね。
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道床のベース貼りが、完了しました。
 背景板との隙間と、道路側の法面を埋める方法を考えないといけません。
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盛土水平直線区間からの取り付け勾配区間です。
 プッシュピンが、大量に必要で、重宝しました。
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道床のベース貼りが、完了しました。
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厩舎横です。
 踏切の復旧などが、残っています。
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ヤードです。
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牧場横です。
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ホーム手前の曲線区間です。
 脱線と自然解放を頻発していた区間です。
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